こんにちは!

 

 

いつもブログをご覧いただいているみなさんへお知らせとお願いです!!
 


ヴォイス福岡本校のスタッフブログは、本日よりこちらにお引っ越ししました。
 

 


≫音楽塾ヴォイス福岡本校スタッフブログ
 

 


今後も出身アーティスト情報やヴォイスでのレッスンの様子などををお伝えしていきますので、みなさん引き続きチェックして下さいね!

 

 

これからもどうぞ宜しくお願いいたしますきらきら

 

 

 

音楽塾ヴォイス福岡本校 スタッフ一同

 

 

 

 

みなさん、6月になりましたあじさい

 

ヴォイス福岡本校ではさっそく8月のパフォーマンスレッスンへ

向けて今月からさらにが入っていきます!!

 

また音楽塾ヴォイスでは、現在7月生の入塾オーディション中です♪
本日もエントリー書類が続々と届いております!

5月中のエントリー受付でしたのであと数日、応募の到着をお待ちしてから
順次一次審査を始めていく予定ですビックリ

 

 

さて!

本日は先月東京で開催されたパフォーマンスレッスンより

生徒間投票で票を多く勝ち取った生徒さんの映像と、感想文をご紹介したいと思いますクマ

 

 

2017年度1期生の岩見啓明さんです!!

 

 

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今回はJohn MayerのNeonを演奏しました。

3回目のパフォーマンスレッスンとなる今回、もちろん入賞を目指していましたし、

結果として票を入れてくれた人がいて嬉しい気持ちもあります。

しかし、入賞者として何かを語るにはお粗末すぎる演奏でしたし、

緊張を言い訳にできない、足りてないスキルが多すぎます。

今は目の前にある山積みの課題へ焦りを感じつつも、

しっかりと足元を固めていかないといけないと思っています。

幸い、最近は生活リズムも音楽を中心に良いサイクルで回り始めた気がしています。

今後は1人の音楽家としていち早く成就できるように、

表現はもちろん楽曲制作やアレンジ等も含めて頑張ろうと思います。

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入賞を一つの目標とし取り組んできた中で、今回見事YouTube掲載を果たした岩見さん。
その喜びもありつつも、すでに次のレベルへのステップアップ(もちろんプロのアーティストになるため)のための課題に向かっていますねねこ
福岡校のみなさんも、8月の本番に向けて準備&レッスンで課題を明確にして何度もトライしていきましょうねひらめき

 

皆さんこんにちはひよこ

5月も最終日!明日からいよいよ6月ですね雨

 

そして、本日は音楽塾ヴォイス、

7月生入塾オーディションのエントリー締切り日となっています!

 

 

音楽の経験は一切問いません!

歌も楽器も音楽理論も、1からしっかり学ぶことができます手

 

本気で音楽を学びたい!先輩アーティストのようになりたい!

そんな強い気持ちをお持ちの方、ご応募をお待ちしておりますきらきら

 

エントリーは本日5月31日(木)【当日消印有効】までです!

又、メールでのエントリーも受付けていますメール

 

ご検討中の方、まだ間に合いますのでぜひお急ぎ下さい!

スタッフ一同お待ちしていますマリオき

 

応募、詳細はこちらから↓

 

 

 

 

続きまして、感想文のご紹介ですビックリ

 

当ブログでも度々お伝えしていますが、ヴォイスでは以前より

図書、CD、DVD等の貸し出しを行っています本

 

福岡校ヴォイス生の松下ミラノさんが貸出しのDVDを観て

感想文を書いて下さったのでご紹介いたします!

 

 

「月のひつじ(The Dish)」を観て…

 

この映画では、1969年7月のアポロ11号計画(人類初の月面着陸)において

生中継の映像を受信する役割を担ったオーストラリアの巨大なパラボラアンテナと

技術者チームの奮闘が描かれていました。

私はこの映画を観て「夢中になる」そして「挑戦する」という2つのメッセージを感じ、

勇気をもらいました。

まず「夢中になる」ということについてですが、この映画の中で特に印象に残っているのが

アポロ11号が打ち上げられる瞬間を、さっきまでパーティーで騒いでいた人達が

真剣さ、期待感、緊張感のある眼差しで見守るシーンです。一人一人、登場人物の表情が

アップで映されていく中で、セリフは誰も発していませんでしたが、その空気感には

見ている自分まで息を飲んでしまうような表情の力がありました。

このシーンを見た時、なぜか「好きなアーティストののライブDVDを夢中になって見ていた自分」

を客観的に感じました。

 

“好きなものに心を奪われ、感動する”という時、人の表情というのはその情熱を

そのまま表すのだと感じたからだと思います。

何かに夢中になっている時の自分の表情を自分で見る機会はあまりないですが、

このシーンを観て”夢中になること”は自分の素直な気持ちに従うということだと

気付かされ、音楽に取り組む自分のモチベーションの根本として大事にしていきたいと思いました。

 

そして「挑戦する」という事についてですが、この映画の中で、一人のメインアクターが

「何もしないで後悔する方が怖い」と語るシーンがあります。

私はこの言葉を聞き、たいていの事はやらないよりやってみようという気持ちで物事に

あたってきた自分の人生を振り返ると同時に、最近の自分自身の”くよくよ感”を脱していこうと

勇気をもらいました。

 

映画を通して、月面着陸の映像中継にオーストラリアのアンテナが使われたことや、

それを中継するチームにも困難があったこと等、今まで知らなかった事実も知る事が出来ました。

「10回のシミュレーションは成功しても、11回目の本番の打ち上げで失敗する」こともあり、

まさに宇宙への挑戦は命懸けです。しかし失敗することの恐怖よりも、宇宙への好奇心や情熱が

人間を動かし、人の心に感動を与え続けているという事実にとても力が湧きました。

(そして、私も巨大アンテナ(DISH)の上でお茶をしたり、キャッチボールがしてみたいです 笑)

 

 

「月のひつじ」は、

アポロ11号による人類初の月面着陸を世界中に生中継した、オーストラリアの

巨大パラボラアンテナにまつわるエピソードを映像化した話だそうです月

 

この作品を観て「夢中になる」「挑戦する」という2つのメッセージを感じたという松下さんビックリ

今回感じた事をレッスンや練習に活かし、失敗を恐れずどんどん挑戦をしていって下さい炎

松下さん、ご感想ありがとうございました!

 

梅雨入りし、天気の優れない日が続くと思いますので

この機会に皆さんぜひ貸し出しを利用してみて下さいね傘キラキラ


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